WEBGLでスペキュラー:水面表現

2020.03.17

はじめに

今回は、WEBGLで球体を並べてテクスチャーを動かす表現を作ってみました。

内容

10 x 10で100個の基本的な球体オブジェクトをならべ、
サイン関数・コサイン関数で制御することで、
浮遊感のある波のような表現をさせています。

また、手持ちカメラのようなカメラワークをwebGL で再現するのに
実験的に実装してみました。
ここは改善の余地がまだありそうです。

ちなみに, MacBook Pro 13のi5 deoコアでは、50 * 50で250球でカクツキはじめてしまいました。

 

 実装

P5.jsのWEBGLモードで実装しています。